無料相談(30分)のご案内
社長の判断は、会社の未来を左右します。
でも本音ほど社内には出しづらく、外に出すほど利害が絡む──。
そんな時こそ、利害関係のない第三者と一緒に、いったん頭の中を整理しませんか。
※先にお伝えします:
この無料相談は、答えを代わりに出す場ではありません。
代わりに、論点・優先順位・選択肢を整理し、社長ご自身が「これでいこう」と決断できる状態に戻すための時間です。
「今週の支払いができない」などの緊急資金ショート対応や、実務代行はお受けしていません。
無料相談の概要
- 対象:経営者・後継者・役員の方(法人・個人事業)
- 目的:悩みを「判断できる形」に整理し、次の一手の方向性を持ち帰ること
- 形式:オンライン(Google Meet等)
- 時間:30分(必要な場合のみ、当日の延長をご提案することがあります)
- 回数:お一人さま1回限り
私自身、過去に経営判断を誤り、大きな痛みを経験しました。
その経験があるからこそ、きれいごとではなく、現場で本当に使える「判断の整え方」を一緒に考えます。
無料相談でできること(持ち帰れること)
- 論点の棚卸し:何が問題の中心なのかを言語化
- 優先順位づけ:いま決めること/決めなくてよいことを分ける
- 選択肢の整理:打ち手の候補と、それぞれのリスク・前提条件を整理
- 次の一手:「まず何から始めるか」を1〜2個に絞る
値上げ・資金繰りの見通し・金融機関対応・人事・採用・幹部の進退・新規事業・生成AI活用など、経営に関わることなら幅広くご相談いただけます。
「こんなことも相談していいのかな…」という内容ほど、遠慮なくお話しください。
無料相談でお受けできないこと
- 緊急の資金ショート対応(今週の支払いができない等)
- 実務代行(補助金申請の丸投げ、書類作成の代行、交渉の代理など)
- 「正解を断定してほしい」「代わりに決めてほしい」という依頼
ただし、必要であれば「どこへ相談すべきか」「何を準備すべきか」の整理は行えます。
無料相談のあと、必要に応じて選べる3つの選択肢
無料相談の目的は、現状整理と“次の一手”の方向性をつかむことです。
そのうえで、必要な方に限り、次の選択肢をご案内できます(任意です)。
- 社長110番®︎(判断の壁打ち・チャット相談)
- スポット経営相談(有料)
- エグゼクティブ・コーチング(経営参謀)
売り込みは一切しません。
お話を伺ったうえで「今は不要」「別の支援が向いている」も含め、正直にお伝えします。
無料相談の流れ
- フォーム送信
下記フォームよりご連絡ください。 - 日程の調整
原則、翌営業日までにご連絡します。 - 無料相談(30分)
状況を伺い、論点・優先順位・選択肢を整理します。 - 次のステップ(任意)
必要な方に限り、最適な選択肢をご案内します。
よくあるご質問(FAQ)
Q. 相談内容は守秘されますか?
A. はい。秘密厳守で対応します。ご相談内容を第三者に開示しません。
Q. うまく説明できる自信がありません。大丈夫ですか?
A. 大丈夫です。こちらから質問しながら整理します。箇条書きのメモ程度でも構いません。
Q. 無料相談のあと、契約を迫られませんか?
A. 迫りません。必要がなければ「今は不要」とお伝えします。
Q. 無料相談は何回まで受けられますか?
A. お一人さま1回限りです。
無料相談(30分)お申し込み
下記フォームよりお気軽にどうぞ。
このフォーム送信で契約が決まることはありません。相談してから考えて大丈夫です。
