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<あなたの人生を変えるかも知れない名言>

2016年9月20日更新

  • いざという時に大勢のあとについていってはいけない(ユダヤの格言)
  • 運命は物事の受け取り方で大きく分かれていく。(心の師匠の言葉)
  • 自分には何のメリットも与えることがないと、わかりきっている人に対して、どういう態度で接しているかを観察してみれば、その人の人間性が簡単に見極められます。(アン・ランダース、アメリカのコラムニスト)
  • 世襲の問題点は多くの社員をかかえる会社にあっては閥をつくり、社員の進取の気風を失なわしめ、有為な人材を埋没させて人事を硬直化させることにある。(心の師匠の言葉)
  • コミュニケーションで一番大切なことは、相手が口にしていない言葉を聞き分ける力である(ドラッカー先生)
  • 神が人間に二つの耳と一つの舌を与えたのは、話すよりも聞くことを重視したからである(ユダヤの諺)
  • 社長がいなくても、次の人たちがそれを補い物事を運んでくれるでしょう。それ故、どんな立場にあっても思い上がりだけは持たないことです。(心の師匠の言葉)
  • お客を大事に誠意をもって奉仕し、労をいとわない会社は、不況時にこそ、のびていくものです。(心の師匠の言葉)
  • 中国など海外の方々の原動力は自分の本能の中の欲というか、そんなものがモチベーションになっているケースが多い。しかし、日本人は「世のため人のため」というか、利他の心で、努力している人が少なくないと思います。(京セラ・稲盛和夫名誉会長)
  • いいときだけ付き合って悪いときになると知らん顔。これでは誰も信用してくれません。悪いときもいいときも同じようにお付き合いすれば、あの人は信頼できるということになって、仕事はその人のところに回ってきます。(心の師匠の言葉)
  • 君子は義にさとり、小人は利にさとる(どんな仕事も、こうしたほうがいいと判断することを実行するようにして、自分の損得で判断しないようにしましょう。長い目でみれば、自分の損得による判断は大きな損を招きます。( 孔子)【儒者青柳浩明氏解説】)
  • 経営者は職員に範を示し、職員の信頼を得ること。(心の師匠の言葉)
  • 良き友人とは、同じ道を歩む者の精神的支えになること。(心の師匠の言葉)
  • 立派な会社で、社長、会長と登りつめてゆくと、どうしても謙虚さを忘れてしまう。それが最大の毒になります。私はいま改めて『謙虚にしておごらず、さらに努力』という言葉を自分に言い聞かせています。(京セラ・稲盛和夫名誉会長)
  • 社長は自信のない姿を社員に見せてはいけない。任せておけとカラ元気を出すくらいでちょうどいい。(藤屋塾長)
  • 何事にせよ迷うときは動くな。物事が運ぶ力は心は軽く、周囲の条件が川の水のように流れているときである。(心の師匠の言葉)
  • 部下を教えるもっとも良い方法は、社長が手本になることです。部下は社長を見て育ちます。良くも悪くも部下は社長の真似をします。
  • 人は転ぶと、まず石のせいにする。石が無ければ、坂のせいにする。そして、坂が無ければ、はいている靴のせいにする。人はなかなか自分のせいにはしない。(ユダヤの格言)
  • もし、口論して千載の悔いを残したくなかったら、いくら自分に理があると思っても、相手の言う、ちょっと耳の痛いことにも我慢して耳を傾けることだ。(デール・カーネギー)
  • 自殺する経営者は死ねば全部自分の義務は終わった、負担は終わったと思って死んで行く。残った人は従業員にしても、その家族の方にとっては職を失い、深刻な問題であり、迷い、苦しみを負う。(心の師匠の言葉)
  • 多くの者は考えることをしたくないので、逃れるために本を読む。(ユダヤの格言)
  • 経営者の資質でもっとも大事な点は、社会の奉仕者になることで、いやしくも利益優先主義は経営者のもっとも戒めるところです。(心の師匠の言葉)
  • イノベーションは複雑であってはならず、単純でなければならない。華々しいものではなく、当たり前のものでなければならない。(ドラッカー先生)
  • その投資をしなかった場合、その新しい活動を始めなかった場合、その新製品を発売しなかった場合、何が起こるか(ドラッカー先生)
  • ほとんどの人間は、もうこれ以上アイデアを考えるのは不可能というところまで行き、そこでやる気をなくしてしまう。いよいよこれからだというのに。(エジソン)
  • (創業者は)ワンマンによるマネジメントが失敗する前に、そのワンマン自身が、同僚と協力すること、人を信頼すること、さらには人に責任をもたせることを学ばなければならない。(ドラッカー先生)
  • あせってはならない、休憩し熟考してそれから結論を出しても決して遅くはない。時は偉大な智慧者である。(心の師匠の言葉)
  • 世の中には多く使いすぎるといけないものが三つある。それはパンのイースト。塩。ためらい。(古のことわざ)
  • わたしたちはサービス業ではありません。お客様の人生と向き合っています。(中央タクシー株式会社・宇都宮恒久会長)
  • 正直な商売をやっていると、お客さんも正直でおだやかな性格の人が多くなってきます。(でんかのヤマグチ・山口勉社長)
  • 良薬は必ずしもにがい必要はないが、どういうわけか、どの良薬もにがい。経営も同じで、耳に優しい言葉でアドバイスできれば良いのですが、どうしてもきつい言葉を使わなければならないときがあります(ドラッカー先生&藤屋塾長)
  • 上司は部下の仕事に責任をもつ。部下のキャリアを左右する。したがって、強みを生かすことは成果をあげるための必要条件であるだけでなく、倫理的な至上命令、権力と地位に伴う責任である。(ドラッカー先生)
  • 上に立つ者は自尊心が強く、自説にこだわる傾向になりがちなので、上下の間に溝が出来てもゴリ押しをしたり、失敗すると部下のせいにしてしまうようなことのないようにしたい。職員の信頼を得ることが何より先決です。(心の師匠の言葉)
  • 顧客が価値と考えるものはあまりに複雑である。よって、憶測すべきではない。常に顧客のところへ行き、答えを求めなければならない。(ドラッカー先生)
  • 会社の利益を得るには顧客に利益を与えないと得られない。不況が来て倒産する原因は利益本位に走り、お客を粗末にしてきたことが多いことから起こる。(心の師匠の言葉)
  • 部下を同僚のいる前で叱らないこと。ほめる時は同僚の前でほめること。清水次郎長はその実践者。
  • 間違いをしたことのない者は凡庸である。そのうえ、いかにして間違いを発見し、いかにしてそれを早く直すかを知らない。(ドラッカー先生)
  • 世襲であっても、仕事ができ、まわりから信頼されるようになれば、自然と後を継ぐようにまわりから推され不満をいだく者はいなくなる。(心の師匠の言葉)
  • 自分を知るには周りの友を見よ。自分本位でワガママな友人が周りにいるならそれはあなたの姿である。